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ここはdrop+kiss...+の詩のページです。 下に行くほど古いものになります。 どうぞごゆっくり、ご覧ください。 あなたのこころに 届くといいな・・・ |
| title | comment |
| Good time | めをふせて―――力尽きた |
| パニエ | まだあるよ―――かさなりあうあの日の影 |
| ことばより | ないしょのおはなししたいよ―――ないしょのおもいをこめて。 |
| 歪。 | 探し続ける―――歪(ひず)んだこの世界で |
| white lie | とてもきれいな嘘―――まっしろなお砂糖でできたうそ。 |
| Blue Rose | どんな青より―――不可能な青 |
| 罰。 | あたえるものなどなにもない―――だからこそ取り消して |
| 無傷 | それでも無傷の―――いとしいあなた。 |
| ともしび | 消える火―――燈す火 |
| こころの傷跡 | たしかな傷跡となって―――わたしの証となる。 |
| 口約束。 | 嘘ではなくて。―――真実でもなくて。 |
| Rosemary* | 青ざめた花―――どうか叫びを。祈りにかえて・・・。 |
| ユートピア | わたしの中にある理想郷―――そこに住むのはだれ? |
| Crescent Insanity | 歌うような祈るような―――響きあえばそこに。 |
| *Snow Drop* | おたんじょうびおめでとう。 |
| 狂花水月。 | 静かに侵食する狂気―――呼び醒ます狂気には花を。 |
| トップノート | あまく漂う記憶たち―――せつなくていとしい時間と。 |
| 血だまりに浮かぶまぼろし | 祈りという名の幻―――漂っていつか、いつか・・・闇に葬られる時を待つのみ |
| 月の呪縛 | 背負う罪は―――ただ赤く・・・ |
| 致死遺伝子 | 出逢った瞬間―――溶け出して、溢れて・・・ |
| つめたい朝 | 凍てつく寒さでも―――また、繰り返す。 |
| 夕日 | その向こうに―――なにがみえる? |
| (仮)。 | なんでもない世界で―――這い蹲って生きるがいい。 |
| エンドロール | 昇れ空へ―――堕ちて砕け |
| 赤い実たべた? | まっ赤なまっ赤なおひさまと―――たべられちゃったお月さまくっきー。 |
| 愛に咲く花 | 愛があるところにだけ―――花は咲くの。 |
| いーこいーこ。 | 甘い囁き―――わたしは、吸い込まれてしまう・・・。 |
| 幻蝶 -げんちょう- | 幻のような、美しい羽ばたき―――無の世界へ。 |
| †聖血の泉† | 十字架の前にできた、大きな血溜り―――真っ赤な、祈り。 |
| 両足 | この両足は走れるわ―――そして、堕ちれるはず |
| +--+幼い傷跡+--+ | 消えた痛み―――あの痣のように。 |
| +追憶+ | 信じていた―――信じ続けられるかな。 |
| 悲鳴 | 怖くて怖くて怖くて、振り返ったら、誰もいなかった。―――あなたが、いなかった。 |
| Baby, I love you. | Baby,あいしてる―――愛してるから。 |
| 「100」 | あまいあまぁいお菓子がたくさん―――100個あったら、いいな。 |
| 虚ろな過去 | 遠く・・・遠く―――見つめて |
| ドレス | 翻したフリルの中に―――ほんとうの気持ち。 |
| 赫 -あか- | あかい赤い赫いなみだ―――手首から流れるなみだ。かなしみのなみだ。 |
| ...Sweet*Flowers... | たくさんのお花―――それぞれにめぐらす想い。 |
| コロン | 甘い香りがして―――切ない想いがあふれて。 |
| +§じゅもん§+ | うたになぁれうたになぁれ―――いのることば。 |
| ぶっ壊せ! | なにもかもが0になった瞬間―――きっと。 |
| 。。砂の中のキオク。。 | 砂場の深い穴はこわい―――ひとりぼっちだった。 |
| いちご | 傷跡から落ちる赤いいちご―――みてみて。ひとくちほしい?あげてもいいよ。どうなってもいいのなら。 |
| 谺 | わたしのさみしさがこだまする―――ぼやぼやとした音になる。 |
| 還る場所 | 信じているから―――いつか乾涸びても、還る場所があること・・・ |
| ギミー・シェルター | 隠れていれば大丈夫―――不安という、自分の心の闇に。 |
| +さいごのゆめ+ | 最期に見た夢と―――あなたへの想い。忘れないで、夢の中にあるから・・・・。でも 届かない。 |
| 闇の光。 | 囁きを聞こう・・・―――闇のこころの、叫びを。 |
| カッターの思い | ひっそりと隠されたカッターのこころ―――待ち続ける、こころ。 |
| 氷花 -*ひょうか*- | 雪の花になって溶けてしまいたい―――しろくてふわふわの 雪になりたい・・・。 |
| +++約束+++ | 遠く離れていても―――きえないで。ずっと、一緒だよ。 |
| ありがとう。 | 感謝の印―――ありがとう。 |
| Scars... | 傷跡たちは、赤い涙を流していた―――自己嫌悪の波に揺られながら、過去を天秤にかけてみる・・・ |
| Raspberry kiss. | ラズベリーの香りのお花畑の夢。―――ママのやさしさ。ずっとずっと、埋もれていたい・・・・。 |
| 花びらの灰 | 花びらは燃え尽きていつか灰になる。―――土に還って、沈んでゆく・・・・。 |
| OFF. | 感情のスイッチ。―――オフになる・・・。 |
| Crush | 壊して壊して。壊したい、壊したい。―――・・・・・みんな。 |
| I | わたしは―――わたしは。 |
| +透明な硝子箱+ | 感じる・・・透明な硝子箱にいる、もう1人の自分―――助けて。聞こえる・・・きこえるよ。でも、とどかない。 |
| 体育館 | 広いのに狭い。暗くて怖い。―――みて。わたしをみて、わらってる・・・。独りのわたしを、わらってる・・・・怖い!こわい・・・・。 |
| −屋上の夢− | 教室にはいられなかった。いつも逃げ場は、屋上へ続く階段―――往復。往復。結局なにもできずに消えた、中学の頃の淡い夢。 |
| 仮面 | 偽りは―――偽りは・・・苦しいだけ?偽りは・・・いつかのためのもの? |
| あの、場所 | あの場所―――はじめてであったあの場所だよ。覚えている? |
| なみだ | わたし、ないてばっかりだったね―――そしてあなたはもう、いないのね。 |
| これから。 | 眠れなくて、朝日が昇る・・・・―――世界が明るくなってゆく |
| どこに? | どこにいるの?―――まいごのわたし。 |
| Dark Rain | 夜の雨―――音をたてて わたしを責めたてる・・・ |
| 血潮の道 | わたしはまだ歩くの?―――もう、進めないと分かっていても? |
| 7さい。 | ちっちゃいときのこと―――わすれてないんだよ。 |
| 星の降る丘 | 命が生まれ、また、堕ちる丘―――いつか夢みたすてきな丘。 |
| 家 | 帰ろうか―――どこか遠くへ。帰りたいな。どこかわからないくらい、遠くへ・・・ |
| 風化-ふうか- | わたしのこと笑っていいよ―――風化させてほしいから |
| ママ | 優しいママ―――あまい想い |
| †想い† | 想っているの想っているのよ―――「想っていた」んじゃない・・・ |
| 手首 | 残る傷跡と消えた痛み―――置き去りの過去のよう・・・ |
| 「ここに」 | あなたがここにいた時間―――わたしもいっしょにいたかったよ。 |
| 羽根 | わたしには、羽根があるとおもった―――そのとき、わたしは空へと飛び立った・・・ |
| 弱虫じゃない | 強がりなんかじゃない―――弱虫じゃないもん |
| 自滅思考 | 自滅したい瞬間、自滅する瞬間―――みないで |
| “声” | 教室の恐怖―――過去の出来事、実体験。 |
| カミソリ | 視線の先の切れないカミソリ―――あたらしい剃刀のちょっとした話。 |
| 不安の檻 | 不安の檻に閉じ込められたの―――きっと誰もみつけてくれない・・つのる不安たち。 |
| 思い出 | たくさんの過去と置き去りの記憶―――それでも歩いてたの。わたしは・・・・。 |
| 望み | わたしの望みを叶えて欲しいの―――わたしの望み、みんなの望み。 |
| もう1度 | もう1度だけ・・・って甘え?―――わがままももう1度だけ許して・・ |
| 自分嫌い | 自分のこと。―――自分のこと考えると、嫌悪感が襲ってくる・・・逃れられない、どこにも・・ |
| revenge. | ずっと憎みたくなかったけど、憎んでみた。―――くるしいよぅ、たすけてよぅ。思うことも、あるよね? |
| さらさら | うまく詩がかけなくて・・・;;―――ことばにできないこと、いっぱい伝えたいみんな。 |
| そらのなみだ | 親戚が自殺したときのことを思い浮かべて書いたものです。―――やむことを知らないかのような雨に吸い込まれていったのは、だぁれ? |